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愛撫

ルスネ手の甲ちゅー。

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長いので分割。

役者!

役者さんも、初めて見た1作目の印象がかなり強いです。
子役より大人のほうが味があって好きかも知れません。
具体的に言うと、スネイプ、ダンブルドア、マクゴナガル、フィルチです!
この黄金ホグワ−ツ教授陣(管理人もいますが…)が大好きなんです!
校長が変わってしまったことは本当にショックでした。
(3作目からの校長の魔法界を牽引していきそうな気の強そうもところも
 好きなのですが…)
フィルチのまがまがしい・老いぼれた感じといい、
スー先生の怪しげな雰囲気・芝居がかった動きといい、
マクゴナガル先生の厳格な修道女のような雰囲気といい、
そしてダンブルドアの柔和な表情といい、澄んだ瞳といい、指先といい、
声といい、すらりとした体のラインといい、やわらかなヒゲといい髪といい
もう『この人しか考えられない!』というくらい好きです!
無理なことだとはわかっていても6作目のダンブルドアはリチャード・ハリス氏に演じてほしかった。
(でも本当にそんな6作目を映画館で見たら悲しさのあまり自分が心臓停止
 してしまいそうですが…)
リックマンさんは6作目でスー先生がああいう行動をとることを知っていて
1作目からああいう(落ち着いた)演技をされているのでしょうか?
気になる。
個人的にはもっと取り乱しているリックマン氏スー先生を見たいです。
だから5作目のシリウス・ゲイリー・ブラックとの口論が楽しみだったり
します。わくわく♪(でもたぶん削られてるだろうな…)

音楽!

映画の音楽がすんんんんごく好きだーーーーー!!!!!!
特に3作目の音楽・映像の一体感は最高!! 監督よくやってくれた!!
映画の1作目でこの作品を知ったので、『ヘドウィグのテーマ』が
私にとっての『ハリー・ポッター』『ホグワーツ魔法魔術学校』なのです。
とぼけたようなテンポ(もうちょっといい言い方はないのか…)が
(マグルにとっては)謎が尽きない理不尽な魔法界っぽくて好きです!
オーケストラの荘厳な感じもホグワ−ツの城を思い起こさせて好きです!
もーーー!涙が出てくるくらい好きです。(←今聞いているらしい)
この音楽なしに映画の(そして原作の)ハリポタなんて考えられません。
(だから4作目はちょっとさみしかった…)

去年夏に3巻本を描いていたときも始終サントラをかけてました。
特に好きな曲は『Finale』と『Mischief Managed!』です。欲張り!
『A Window to the Past』と『The Patronus Light』を聞くと泣きます。
(そして萌えが高まりすぎて色んなジェセブ/ルスネ妄想が生まれる)
う〜ん『Quidditch, Third Year』も大好き!だいなみっく!
嵐の中のクィディッチを思い出すな〜。
(今さらですけど、あの雷に打たれて帚から落下したのはセドリック
 ですよね…? かわいそうに…)

あ〜ほんとに心が燃え上がるなあ。
これが私の妄想の糧になっているようなところも相当あると思います。
音楽の力ってすごい。
そして私は映画に多大な影響を受けてるんだなということを再認識。
映画ではなく原作から入った人は、私とはまた違ったふうに映画を
とらえてるのかな〜と思うと不思議な気持ちになります。

生徒

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ドラコとスー先生。
いくら贔屓されてもスー先生の『一番の特別(つまりハリー)』には
なれないドラコが萌えだったのですが、6巻で新たなドラスネ萌えを
発見してドキドキでした。一緒に逃避行しちゃうなんて!
この二人はいいなあ。なんか癒されます。
『先生』で『寮監』なスー先生を見られるからかもしれません。

ルーナ・ラブグッドさん。
ルーナ好きです〜。

スネルナ(!)が見てみたいです。
ルーナがスー先生をどう思ってるのか気になります。
ルーナは人から聞かされる評判とか気にしなさそうだしなあ。
二人の会話とか興味あるよ〜。
スー先生は『異端』な生徒を見つけるのが上手そうだと思うのですが
いかがでしょーか。(ルーナとかネビルとか)

栄光の手

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持っている人間にしか見えない灯り。

先生は先生だけが知っている道を照らす灯りを持っている
どこに行くつもりなのか、何を考えて、何をするつもりなのか
先生にしかわからない

ただ、先生が手にしているものが闇の産物であるということだけは確か。