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ハリポタばっぐ

そうそう、6巻出てきました!
出先のロッカーの中に入っていました。よかったー!
しかしその日はあいにく雨で、ハリポタばっぐを雨から守るため
ヘンな体勢になりながら自転車で家まで帰ったのでした。うう。

ファイル 57-1.jpg
1ハリポタばっぐ。
たぶんO垣書店さんの特典だったと思います。
6巻を買ったら予約も何もしてないのにくれました。わーいわーい。
最初は3省堂書店さんに行ったのですが、売り切れでした。
やっぱり買う人たくさんいるんだなー!

校長

私がダンブルドアをどーーーしても信じたいのは、ルー先生が言っていた
とおり、「スネイプを信じているダンブルドア」を信じたいからです。
ダンブルドアの判断が誤っていたなんて考えたくない!
スネイプ先生がダンブルドアを裏切っていたなんて考えたくない!
「わしは彼を信じておる」と言って安心させてくれるダンブルドアが
いなくなってしまったことがつらいです。
骨の随まで自分に忠実な人間を「働かせ過ぎ」だろう、こんにゃろ!と、
自分は何もかもお見通しなのに何も言ってくれないなんてずるい!と、
最終巻でそんなふうにダンブルドアを罵ることになってもいい!
とにかくダンブルドアのスー先生に関する判断が間違ったものであったと
思いたくありません。
自分の判断を誤ったことを、スー先生を「信じる」とだけ言うことに
よって言い訳しているようなダンブルドアなんてすごくいやだ!
ダンブルドアは偉大な人間であってほしいというのはそういうことです。

私がおじさん・おじいちゃん好きだから贔屓したいのではありません。
決して!(本当か?)

がーん

6巻を出先に置いてきてしまった。うーわー!!
今度行くのは明後日になるのですが、ちゃんと見つかるのでしょうか…。
ううっ私のスー先生…じゃなかった謎のプリンスが…

しかも下ですよ!
まだ19章くらいまでしか(2度目ですが)読んでないのに!
16章のルー先生はかっこよかったですね。
暖炉を背にスー先生について語るルー先生がすてき。
初読時はあまりの「公式ルスネ」っぷりにポカーンとしてしまいました。
嬉しい嬉しい嬉しいよー。これだけでも下巻の救いです。

わーん私はなんてことをーー!!!
あああなくなってませんように。うわーん自分のばかばか。

髪の毛

6巻で『カーテンのような長髪』という表現をされていたスー先生ですが
実際髪の長さはどれくらいなんでしょう。
肩につくくらいかと思って描いていたのですが
『長髪』だったらもうちょっと長いのかな〜。

長髪
こんなかんじかなー

そりゃ6年もたって髪形がかわらないほうがおかしいか…

おりぼん

ファイル 52-1.png
うおーー久しぶりに猫教授だ。
後輩で遊ぶルッシーさん(元理事)。
尻尾がどうなっているのかわからなくて混乱するスー先生(猫)。
悪趣味な!