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カラオケ

ハリポタキャラクターでカラオケに行ってほしいなあ。
最初は子供組がたくさん歌って、大人組も感無量な気持ちで
ハリーたちの歌を聴いてるんですが、盛り上がってくると、
シリウスが20年くらい前のヒットソングを熱唱しだします。美声で。
(アズカバンにいたせいで時が止まっているんです)
シリウス:「よしハリー、次はこれを聞かせてやるぞ!
これも当時相当流行ってな〜。おじさんすごく上手かったんだぞ」
(有無を言わさず予約)

ハリー:「う、うん……(ぐったり)」
とか。
ルー先生はにこにこしながらほかの人が歌うのを聞いていそうです。
自分にマイクを渡されると無難なところを歌って、場を白けさせません。
スー先生も歌は上手そうです。でもなぜかスー先生が歌うと場がシーンと
静まり返ってしまうので(『盛り上がる上手さ』ではないというか…)
しらふでいる間はなかなかマイクを持ってくれません。

大人組だけのカラオケではもちろんお酒も入ります。
ルー先生:「ピンクレディ一緒に歌わない?」
スー先生:「………」(リモコンを奪い取ってピンクレディーを予約)
酔っぱらって、振り付けしながらピンクレディーを熱唱してほしいよー!
でも翌日になると記憶がないスー先生。
ルー先生が「一緒にピンクレディを踊った仲じゃない」と言うと
「おかしなことを言うな!!」とか言われちゃうんです。
せつない。

スネル

イラスト 2.png
満月明けで全裸のルー先生に服を着せてやるスー先生。
自分の服も襟元で忙しなく動く指もどうでもよく、天気の話をするル−先生。
厭味を零しつつも世話焼きなスー先生はまるでお母さんのようです。

目の前で弱って居られては庇護せずにいられないスー先生と
そんなスー先生の性格をわかっていて利用するずるいルー先生。
というスネルが好きです。
自分の愚かしさを、そして相手のずるさを苦々しく思いつつも
その黒いマントの中に匿わずにいられない攻めスー先生が好きなんです。
抱卵スー先生やスネハリにも通じる萌えがあります。
『庇護欲』萌えです。

↓の記事の続きです。

学生時代は、好きな本の傾向が似ているセブルスとリーマスが
図書館ではちあわせたり、同じ本を借りるために順番をゆずりあったり
早読みしあったりしていたんでしょうか〜
教授になってたくさんの本を給料の実費で買うようになったスー先生と
手持ち荷物が増えるのが嫌で、教授になった今でも図書館で本を借りる
ルー先生とかいいな〜。
でも、スー先生の蔵書を「これ、おもしろそうだねえ」とか言いながら
借りて行くルー先生にも萌えます!
スー先生も自分の貴重な蔵書に興味をもたれたので内心誇らしい気持ちで、
でも顔では嫌そうに「爪痕でもつけて返したら弁償してもらうからな」とか
言いながら貸し出すんですよ!いいな〜!(夢)
本は萌えです。

部屋

スー先生は普段から(人が入って来ようと来まいと)
部屋を片付けていそうですね〜
たくさんの薬になる材料や本やレポートを、自分に使い良いように整頓して、
何がどこにあるかきちんとすべて把握していそうです。
でも、寮監までしてるんだから、結構生徒が相談にやってくるのかな〜。
歳若い来客者のもてなしに慣れているスー先生にときめき。
生徒用のティーセットやお菓子も準備してあったりして。
(↑でもスリザリン生専用)

ルー先生の部屋は物が少なそうですね〜
授業に使うような教材や、『これは面白い』と思って集めてきたがらくたは
結構ありそうですが、本当に生活に必要なものはとても少なそうです。
本も、購入するよりは図書館で借りて読みそうです。

キャリー

キャリー
映画『キャリー』を見ました。
以下感想+スー先生語りです。
映画のねたばれをしていますのでご注意を~