スー先生を好きになってから「先生」に萌えるようになりました。
研究者な「先生」も、お医者さんな「先生」も、もちろん教育者な「先生」も
どれも大好きです!
でも一番好きなのは「魔法薬学の先生」なスー先生です。
未熟な生徒に講釈たれたり、嫌な生徒に罰則を言い渡してうきうきしたり、
出来の悪い生徒に頭を悩ませたり、生意気な生徒にキレそうになったり、
義務感と感情の板挟みになってイライラしているスー先生が好きです!
未熟で不安定な存在と常に真正面から向き合わなくてはならない姿が
ツボなのかもしれません。
地下室に巣をかまえて、黙々と薬ばかりいじっていて、
「魔法薬学教授」というとなんだか陰鬱なイメージばかり湧いてきますが、
実はすごくアクティブで熱い現場で働いているんだよな〜と思いました。
寮監もしていたりするし、先生って大変だ。
そして先生2人のオフィスラブ(?)ルスネルが好きです。
2人で生徒(ネビルとか)のことを話していたりするのがいいなあ。
それぞれ違ったやり方で生徒を導く教育者2人の心の交流と、
そんな職場でひっそりと先生同士がいちゃつくという背徳感がたまりません。
はあはあ!

