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先生萌え

スー先生を好きになってから「先生」に萌えるようになりました。
研究者な「先生」も、お医者さんな「先生」も、もちろん教育者な「先生」も
どれも大好きです!
でも一番好きなのは「魔法薬学の先生」なスー先生です。
未熟な生徒に講釈たれたり、嫌な生徒に罰則を言い渡してうきうきしたり、
出来の悪い生徒に頭を悩ませたり、生意気な生徒にキレそうになったり、
義務感と感情の板挟みになってイライラしているスー先生が好きです!
未熟で不安定な存在と常に真正面から向き合わなくてはならない姿が
ツボなのかもしれません。
地下室に巣をかまえて、黙々と薬ばかりいじっていて、
「魔法薬学教授」というとなんだか陰鬱なイメージばかり湧いてきますが、
実はすごくアクティブで熱い現場で働いているんだよな〜と思いました。
寮監もしていたりするし、先生って大変だ。

そして先生2人のオフィスラブ(?)ルスネルが好きです。
2人で生徒(ネビルとか)のことを話していたりするのがいいなあ。
それぞれ違ったやり方で生徒を導く教育者2人の心の交流と、
そんな職場でひっそりと先生同士がいちゃつくという背徳感がたまりません。
はあはあ!

こおもりとおおかみ

けもの
忌避される獣ふたり

公園でーと

マグルの街へ買い物に行ったルー先生とスー先生。
長いので続きに載せます。
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お酒

絵が描けないよー。
なのでしばらく文字妄想が続くと思います。すみません。

ルースネお酒妄想に萌え萌えです。
スー先生は静かに静かに飲んで、外見からは分からないけどガードがゆるく
なりそうだなあと思います。普段と変わりない厳しい口調なのに、歩くと
足下がフラフラしてるんですよ。右に行かなきゃいけないのに左にまがったり
しちゃうんですよ。ルー先生の(やや過度な)スキンシップにも「うー」とか
言うだけで流しちゃうんですよ。普段より血色が良くて、鉤鼻の頭がほんのり
ピンク色になってるんですよ!お酒を飲むとかわいらしくなるスー先生。
でも絡み酒スー先生もいいなあ!「我輩の酒が飲めないのかね」とか
絡んでくるんですよ!(6巻2章の先生からかけはなれています)

ルー先生は逆に天然すけべになりそうだ。やたらちゅーしたり、
さりげなくナチュラルにセクハラしたり、すりすりマーキングしたりして
(「機嫌がいいからスキンシップだよ〜」とかにこにこしながら)
スー先生に「うー」とか不満を訴えられていそうだと思います。
ああお酒ルスネはいいなあ。

お酒を飲むとその人の本当の性格が出るのかもしれませんね〜
だとすれば私の中で各キャラクターの位置付けは
スー先生:かわいらしいいじわる鉤鼻先生
ルー先生:ナチュラルすけべな乙女ちっくオオカミ先生

というになるのか!うわーん!大人なシリアスルスネは一体どこへ!
最近(特に)シリアスとほのぼのの乖離が激しいですね!
(でも↑ほのぼのルスネを考えるのも楽しくて好きです!)

授業記録

ルー先生は筆圧が低そうです。さらさら~と文字を書きそうです。
文章も端的なんです。
たとえば闇の魔術に対する防衛術の授業記録を覗いてみると…

スー先生
●月×日 月齢16
ルーピンの代理として人狼に関する授業をした。対象が校内にいるというのに防御知識を身につけるつもりもないらしくそのおめでたさにはまったく呆れるばかりである。特にいつもながらハリー・ポッターはひどい。グレンジャーは変身後の特徴しか答えられずに相変わらず出しゃばる。そしてロングボトムは~云々


ルー先生
◆月×日
グリンデローだった


スー先生「何かねこれは!!(怒)」
ルー先生「だってこんなの書いても見返さないんだもん」
自分がわかればそれでいいや…というルー先生と
自分しか見ないのにいちいち長文で書き付けるスー先生。